

クレカ決済×資産形成
戦略的に設計し
人生を豊かにする
プレミアムコンサルティング
多くの企業では、「目的」に対して、適切なカード選択が出来ていないため、本来の価値を享受できずにいます。
FFCSは、目的別にカードを最適化し、ポイント・マイル獲得効率大幅改善、資金繰り改善、コスト削減、経理負担軽減など、企業の経営効率を高め、経営者家族の豊かな人生に貢献します。
自社で、どれほどのクレカ活用効果が見込めるのか?
よくある経営課題
こんなお悩みをお持ちではありませんか?
法人・個人のお金の全体最適を通して、具体的な戦略を考えることで、経営と人生が劇的に変わります。
年間数千万円の法人決済をしているのに、カードを十分活用できていない。
税金・社会保険料・請求書について、クレカ決済の利点がわからず、漫然と現金決済している。決済方法を最適化したい。
貯まったポイントやマイルを、家族旅行など人生を豊かにするために使いたい。
売上・利益は伸びているのに、税負担・社会保険料負担が重く、意外とお金が残らない。
弁護士、税理士、社労士、銀行、証券、保険、不動産など各専門家にそれぞれ相談しているが、全体を俯瞰した助言がない。
法人での退職金運用や個人での新NISAなど、中長期的な資産形成を考えたい。
法人のお金と個人のお金を一体として考えて、資金繰りや資産運用を助言してくれるアドバイザーがいない。
FFCSが考える「豊かな人生」
お金は、人生の「目的」ではない、人生を豊かにするための「手段」である
資産を増やすことも、現金を残すことも、ポイントやマイルを貯めることも、それ自体がゴールではありません。
本当に得たいのは 家族との時間、旅行や新しい体験、将来への安心、そして自分らしい人生を選択できる自由。
FFCSは、法人と個人のお金を俯瞰しながら、クレカ決済と資産形成を戦略的に設計し、経済的な豊かさを、人生の豊かさへ変えていくプレミアムコンサルティングを提供します。
「豊かな人生」4つ定義
- 時間の豊かさ ― 大切な人と過ごせる時間
- 体験の豊かさ ― 旅行や食事、人生を彩る経験
- 経済的な豊かさ ― 将来への安心と選択肢
- 心の豊かさ ― お金の不安から解放されたゆとり
FFCSは、この4つの豊かさを実現するために、お金の流れを設計します。
FFCS独自の
「豊かさの循環」
「お金を使う」ことと「お金を増やす」ことを、別々に考えない。

今を豊かにする
法人カード・個人カードの最適化
事業・個人の支出を戦略的にカード決済へ集約する
税金・社会保険料・経費
請求書・公租公課・各種経費をすべて決済対象に
ポイント・マイル獲得、資金繰り改善、コスト削減、経理効率化
日常の支出が高還元ポイント・マイルへと変換される
キャッシュフロー安定化、経営効率化が図れる
旅行・ホテル・上質な体験
ビジネスクラス・高級ホテルを実質コストゼロで享受
家族との時間・思い出
豊かな体験が、かけがえのない記憶へと昇華される
Strategic Combination
戦略的に組み合わせる
クレカ決済と資産形成、ふたつの戦略を同時に最適化することが、FFCSの唯一無二の価値です。
未来を豊かにする
法人・個人のキャッシュの最大化
事業収益・個人収入から投資原資を確保・最大化する
退職金積立・新NISAなど
積立しながらポイント・マイルを獲得できる
税制優遇制度を最大限に活用し、手取りを最大化する
長期・積立・分散投資
時間を味方につけた合理的な資産運用戦略を設計する
中長期的な資産形成
着実な資産の積み上げにより、財務基盤を強固にする
経済的な安心・選択肢
将来の不安を取り除き、人生が選択が自由に
「使うお金」と「増やすお金」の両方を最適化する。
経済的な豊かさを、人生の豊かさへ
FFCS Premium Consulting
FFCSが選ばれる理由
クレカ決済から資産形成まで。法人と個人のお金を「全体最適」で考える。
経営者のお金の課題は、会社だけ、個人だけでは解決できません。
FFCSは、クレジットカード決済を入口に、財務・金融・資産形成・税務・法務・不動産・事業承継・相続までを俯瞰し、必要に応じて各分野の専門家と連携。
「借りる・使う・残す・増やす・守る・引継ぐ・分ける」という7つの視点から、法人と個人のお金を総合的に最適化し、その先にある豊かな人生の実現を支援します。

クレカ決済を「コスト」から「価値」に変える
日々の大きな支払いを、企業の発展と人生を豊かにする資産へ。
経営者や医療法人には、仕入れ、経費、税金、社会保険料、各種請求書など、多額の支払いが発生します。
FFCSでは、法人カード・個人カードの選定だけではなく、「何を・どのカードで・どのように支払うか」まで含めて決済全体を設計します。
これまで銀行振込や現金で支払っていたものをクレカ決済に見直すことで、経営においては、コスト削減や資金繰り改善という価値を生み出し、企業の発展へとつなげます。
人生においては、ポイントやマイルなど新たな価値を生み出し、その価値を旅行、ホテル、家族との時間、新しい体験などへつなげます。
どうせ使うお金だからこそ、最大限の価値を生み出す。
それがFFCSのクレカ決済戦略です。

「貯める」だけで終わらない資産形成
10年後、20年後の豊かさまで見据える。
ポイントやマイルによって今の生活を豊かにする一方で、将来の経済的な豊かさをつくることも重要です。
FFCSでは、現在の収入や資産だけを見るのではなく、法人・個人のキャッシュフロー、将来必要となる資金、リスク許容度などを踏まえ、中長期的な視点から資産形成を考えます。
新NISAなどの制度も活用しながら、短期的なメリットと長期的な資産形成を両立。
「今を楽しむこと」と「未来に備えること」。
そのどちらかを犠牲にするのではなく、両方を実現することを目指します。

法人・個人を分けない「全体最適」
経営者のお金は、会社だけを見ても最適化できない。
税理士には税務、弁護士には法務、社会保険労務士には労務、金融機関には融資――。
それぞれの専門家から優れたアドバイスを受けていても、法人と個人を横断して「全体として何が最適なのか」を相談できる相手がいないという経営者は少なくありません。
FFCSでは、法人(財務・資金調達・税務・社会保険・法人カード・事業承継)と個人(資産形成・クレジットカード・保険・不動産・相続・ライフプラン)を切り離さず、一つの大きなお金の流れとして捉えます。
必要に応じて税理士、弁護士、司法書士、社会保険労務士など各分野の専門家とも連携しながら、「部分最適」ではなく「全体最適」を目指します。

過去500社以上の財務支援で培った「経営者視点」
我々はポイントやマイルだけを提案するアドバイザーではありません。
FFCSの原点は、中小企業に対する金融・財務コンサルティングです。
過去500社以上の財務支援を通じて、資金繰り、金融機関対応、資金調達、コスト削減、利益とキャッシュの違いなど、経営者が直面するさまざまなお金の問題に向き合ってきました。
だからこそ、クレジットカードについても、単純な損得だけでは判断しません。
決済額・キャッシュフロー・資金繰り・利用目的・ポイントやマイルの出口・法人と個人の資産形成まで考えたうえで、その経営者にとっての最適解を考えます。
カードに詳しいだけではなく、経営と財務を理解したうえでカード活用を考える。
ここがFFCSの大きな特徴です。

目指すのは「お金を増やすこと」ではなく「人生を豊かにすること」
経済的な豊かさを、人生の豊かさへ。
FFCSが考えるゴールは、単に預金残高や金融資産を増やすことではありません。
家族との時間を増やす。行きたかった場所へ旅をする。新しい体験をする。将来への不安を減らす。やりたいことを、自分の意思で選択できるようにする。
お金は、そのための大切な手段です。
だからこそFFCSは、クレカ決済によって「今」を豊かにし、資産形成によって「未来」を豊かにする。
そして財務・金融・税務・法務などを俯瞰した全体最適によって、その豊かさを長期的に支えていきます。
経済的な豊かさを、人生の豊かさへ。
それがFFCSのプレミアムコンサルティングです。
事業内容
クレジットカード活用から資産形成・財務・事業承継・相続まで、法人・個人の未来を一体的に支えます。
代表紹介

代表取締役 塚田 忍
「Cash is King(現金こそが王様)」の哲学を胸に
前職の金融機関にて中小企業500社以上の財務支援に携わり、入社後わずか数年で、世界トップクラスの金融サービスの専門家が登録する MDRT(Million Dollar Round Table)入会基準の3倍以上の営業成績を収め、COT(Court of the Table)成績資格会員として登録。
それらの経験から得た「Cash is King(現金こそが王様)」という哲学を胸に、中小企業経営に真の金融・財務サービスを届けるべく、FFCS(株)を設立。
※MDRTとは:1927年に設立された MDRT(Million Dollar Round Table)は世界80以上の国と地域の700社近い企業で活躍する世界トップクラスの金融サービスの専門家たちが登録しているグローバルで独立した組織です。MDRT会員は専門家として豊富な知識を有し、厳しい倫理規定を遵守し、卓越した顧客サービスを提供しています。MDRTの会員資格は優れた水準の金融サービスの証として国際的に認識されています。
代表者について詳しく見るお客様の声
経済的な豊かさを、人生の豊かさへ。
「クレジットカード決済」によって、これまでの支払いから新しい価値を生み出す。
「資産形成」によって、10年後、20年後の人生の選択肢を増やす。
そして、法人と個人のお金を俯瞰し、「使う・残す・増やす」を最適化する。
FFCSが目指しているのは、単に資産額を増やすことではありません。
家族との時間、旅行や新しい体験、将来への安心、そして自分らしい人生を選択できる自由。
クレカ決済と資産形成を戦略的に組み合わせ、経済的な豊かさを人生の豊かさへ。
それが、FFCSのプレミアムコンサルティングです。
ここでは、実際にFFCSのプレミアムコンサルティングを採用頂いたお客様の声をご紹介します。
「年間数千万円の支払い」が、家族とのかけがえのない時間に変わりました。
医療法人を経営しているため、毎年かなりの金額を支払っていますが、以前は「経費は振込で支払うもの」という感覚しかありませんでした。
FFCSに相談して驚いたのは、カードを単純におすすめされるのではなく、法人と個人の支払いを一つひとつ整理して、「何を、どのカードで支払い、貯まったポイントやマイルをどう使うか」まで設計してくれたことです。
カードで支払える経費や請求書などを整理し、決済方法を見直したことで、それまで何も生み出していなかった支払いからポイントやマイルが貯まるようになりました。
一番印象に残っているのは、貯まったマイルを家族旅行に活用できたことです。
仕事柄、まとまった休みを取ることが少なく、「いつか家族でゆっくり海外へ」と思いながら、何年も先送りしていました。
ところがFFCSから、「ポイントやマイルは貯めることが目的ではありません。先生やご家族の人生を豊かにするために使ってください」と言われ、考え方が変わりました。
久しぶりに家族で海外旅行へ行き、子どもたちとゆっくり過ごした時間は、お金には代えられないものでした。
さらに個人では、将来に向けた資産形成についても見直してもらいました。
法人のお金を残すこと、個人資産を育てること、そして今しかできない経験にお金を使うこと。
以前はそれぞれ別の話だと思っていましたが、今ではすべてがつながっています。
「お金をどう貯めるか」ではなく、「お金を使ってどんな人生を送りたいのか」まで考えるようになったことが、相談して一番大きく変わった点です。
医療法人理事長・50代
忙しくて後回しにしていた「自分と家族の将来」を、初めて具体的に考えられました。
開業してからは診療とクリニック経営に追われ、お金のことは税理士に任せきりでした。
売上や利益は確認していましたが、自分自身の資産形成については、「余裕ができたら考えよう」という程度でした。
クレジットカードも何枚か持っていましたが、年会費や還元率を深く考えたことはなく、何となく使い続けていました。
FFCSのコンサルティングでは、最初にクリニックと個人の支出を整理し、カード決済を見直しました。
特に印象的だったのは、「先生の場合、カード選びよりも、年間の決済全体をどう設計するかの方が重要です」と言われたことです。
単なるカード比較ではなく、決済額、利用目的、ポイント・マイルの使い道まで含めて考えるという発想は、それまでありませんでした。
さらに、その話が資産形成へつながっていったことにも驚きました。
「10年後、20年後にどのくらいの資産をつくりたいのか」「子どもの教育や家族旅行にどのくらい使いたいのか」「いつまで今のペースで診療を続けたいのか」
こうしたことを一緒に整理し、新NISAなども含めて長期的な資産形成を考えるようになりました。
それまで私にとって資産形成は「老後のためにお金を貯めること」でした。
今は違います。
資産があることで、将来、診療日数を減らす、家族と旅行する、新しいことに挑戦する――そんな「選択できる人生」をつくることが資産形成なのだと思っています。
クレカ決済の相談から始まったのに、最終的には自分の人生設計まで考えることになりました。
そこがFFCSに相談して最も良かったところです。
クリニック院長・40代
会社にお金を残すだけでなく、「何のために働いているのか」を考えるきっかけになりました。
会社を経営して20年以上になります。
私自身、「Cash is King」という考え方には共感しており、会社に現金を残すことを常に意識してきました。
その一方で、仕事を優先するあまり、家族との時間や自分自身の楽しみは後回しになっていました。
FFCSに相談したきっかけは法人カードでした。
会社では資材、経費、さまざまな請求書など大きなお金が動いていましたが、支払い方法について深く考えたことはありませんでした。
FFCSに決済内容を確認してもらうと、カードを活用できる支払いと、そうでない支払いを整理し、キャッシュフローも考えながら決済方法を組み直してくれました。
そして貯まったポイントやマイルについて、「社長、これを何に使いたいですか?」と聞かれました。
その質問に、すぐ答えられなかったことを覚えています。
そこで妻と話をして、以前から行きたかった海外旅行を一つの目標にしました。
会社の経費として必要だった支払いから生まれたポイントやマイルが、家族との旅行につながる。
これは私にとって非常に面白い経験でした。
一方で、個人資産についても整理してもらい、将来に向けた積立や資産形成を始めました。
会社に現金を残す。個人の資産を増やす。そして、使うべきところでは人生を楽しむために使う。
この3つのバランスを考えるようになったことで、お金に対する考え方そのものが変わりました。
財務コンサルティングというと「会社の数字を良くするもの」だと思っていましたが、FFCSはその先にある経営者自身の人生まで考えてくれる。
そこに大きな違いを感じています。
建設会社経営・50代
ポイント・マイルと積立投資。小さな改善を積み重ねることで、将来が楽しみになりました。
IT企業を経営しているので、SaaSや広告費、外注費など毎月さまざまな支払いがあります。
カードも複数持っていましたが、「還元率が高そうだから」という理由で選んだものばかりで、全体として最適なのかは分かっていませんでした。
FFCSでは、年間決済額や支払い先を整理したうえで、法人カードと個人カードの役割を明確にしてもらいました。
特に参考になったのが、単純なポイント還元率ではなく、「ポイントを最終的に何に交換するのかまで考えなければ、本当の還元価値は分からない」という考え方です。
旅行に使うポイント、マイルにするポイント、その他の用途に使うポイントなどを整理したことで、カードを持つ目的が明確になりました。
ただ、FFCSの提案で本当に良かったのは、その先でした。
カード決済によって日々の支払いを効率化する一方、将来に向けて資産形成も仕組み化することになりました。
仕事が忙しいと投資について毎日のように考えることはできません。
そこで、長期的な目標を決め、積立を中心に「なるべく考えなくても継続できる仕組み」をつくりました。
クレカ決済で今の生活にプラスの価値を生み出し、積立投資で未来の資産をつくっていく。
以前はまったく別のものとして考えていましたが、両方を同時に進めることで、「今も楽しみながら将来にも備えられている」という安心感があります。
お金の管理が、我慢するためのものではなく、人生の選択肢を増やすためのものになりました。
IT企業経営・40代
事業承継を考え始めたとき、会社のお金と自分のお金が初めて一本につながりました。
60代になり、息子への事業承継を本格的に考えるようになりました。
会社については税理士や金融機関に相談していましたが、自分自身の資産、妻との老後、相続まで含めて考えると、「結局、誰に全体を相談すればいいのだろう」という状態でした。
FFCSに相談した当初のテーマは、実はクレジットカードの見直しでした。
会社では長年、多くの支払いを銀行振込で行っていました。
決済方法を整理してもらい、カードを活用できる部分を見直すことで、これまで単なる支出だったものからポイントやマイルという価値が生まれるようになりました。
しかし、相談を重ねるうちに話は資産形成、会社の財務、事業承継、そして個人資産へと広がっていきました。
そこで初めて、「会社のお金」「自分のお金」「老後資金」「相続」「事業承継」は、すべて別々の問題ではないということに気づきました。
特に印象に残っているのは、「会社を次の世代へ残すことも大切ですが、社長ご夫妻がこれからの人生を楽しむことも同じくらい大切です」と言われたことです。
長年、会社を大きくすることばかり考えてきました。
今では、会社の財務基盤を守りながら次世代へ引き継ぎ、自分たちの資産も計画的に管理し、妻と旅行を楽しむことも考えています。
お金を「残す・増やす」だけではなく、「人生を豊かにするために使う」。
60代になって、その意味を改めて考えるようになりました。
FFCSは、カードや資産運用という一部分だけを見るのではなく、法人と個人、そしてその先の人生まで一緒に考えてくれる存在だと感じています。
製造業経営・60代

クレカ決済×資産形成
戦略的に設計し
人生を豊かにする
プレミアムコンサルティング
多くの企業では、「目的」に対して、適切なカード選択が出来ていないため、本来の価値を享受できずにいます。
FFCSは、目的別にカードを最適化し、ポイント・マイル獲得効率大幅改善、資金繰り改善、コスト削減、経理負担軽減など、企業の経営効率を高め、経営者家族の豊かな人生に貢献します。
自社で、どれほどのクレカ活用効果が見込めるのか?

