01|クレカ決済
使うお金を、価値に変える。
税金、社会保険料、仕入、広告費、経費など、
事業活動で発生する大きな支払い。
その決済方法を戦略的に設計することで、
キャッシュフローを改善するとともに、
ポイント・マイルなど新たな価値を生み出します。


FFCSは、企業の財務力を高め、経営と人生の選択肢を広げる金融・財務コンサルティング会社です。
どれだけ利益が出ていても、
現金が尽きれば企業は存続できません。
一方で、十分なキャッシュがあれば、
不況や予期せぬ危機を乗り越え、
新たな投資や事業拡大のチャンスを
掴むことができます。
しかし、中小企業経営者の周りには、
税務、法務、労務、融資、保険、
証券、不動産など、
それぞれの専門家はいても、
法人と個人のお金を俯瞰し、
「全体として何が最適なのか」を
一緒に考える
金融・財務の専門家は不在です。
中小企業に、
真の金融・財務サービスを届けたい。
それがFFCSの原点です。
こんなお悩みをお持ちではありませんか?
法人・個人のお金の全体最適を通して、具体的な戦略を考えることで、経営と人生が劇的に変わります。
売上・利益は伸びているのに、税負担・社会保険料負担が重く、意外とお金が残らない。
弁護士、税理士、社労士、銀行、証券、保険、不動産など各専門家にそれぞれ相談しているが、全体を俯瞰した助言がない。
どうすれば、必要な時に、必要な額の融資を受けられる健全な財務体質になるのか、助言してくれるアドバイザーがいない。
年間数千万円の法人決済をしているのに、カードを十分活用できていない。
税金・社会保険料・請求書について、クレカ決済の利点がわからず、漫然と現金決済している。決済方法を最適化したい。
貯まったポイントやマイルを、家族旅行など人生を豊かにするために使いたい。
法人での退職金運用や個人での新NISAなど、中長期的な資産形成を考えたい。
企業のお金は、
「使う」「残す」「増やす」がすべてつながっています。
FFCSは、クレカ決済・財務力・資産形成を別々に考えるのではなく、
法人と経営者個人のお金の流れを俯瞰し、3つを一体として戦略的に設計します。
使うお金を、価値に変える。
税金、社会保険料、仕入、広告費、経費など、
事業活動で発生する大きな支払い。
その決済方法を戦略的に設計することで、
キャッシュフローを改善するとともに、
ポイント・マイルなど新たな価値を生み出します。
残るお金を増やし、
強い会社をつくる。
大切なのは、売上や利益だけではなく、
「会社にどれだけキャッシュを残せるか」。
利益、資金繰り、コスト、資金調達、金融機関評価などを
総合的に分析し、
平時にも有事にも強い財務基盤をつくります。
残したお金を、未来の資産へ。
企業と経営者個人に残った資金を、ただ保有するだけではなく、
中長期的な視点から将来の資産へ。
法人・個人それぞれの目的やライフプランを踏まえ、
将来の経済的なゆとりにつながる資産形成を支援します。
使う残す増やす
この循環を戦略的に設計することで、
企業の財務力を高めるだけではなく、
経営者とそのご家族の将来まで見据える。
それが、FFCSが考える金融・財務コンサルティングです。
THE FFCS METHOD
使う・残す・増やすを戦略的に組み合わせ、経営と人生の豊かさを実現する。

法人と経営者個人のお金を
「全体最適化」する
より大きな選択肢と、安心できる未来を。
お金は、人生の「目的」ではない、人生を豊かにするための「手段」である
資産を増やすことも、現金を残すことも、ポイントやマイルを貯めることも、それ自体がゴールではありません。
本当に得たいのは 家族との時間、旅行や新しい体験、将来への安心、そして自分らしい人生を選択できる自由。
FFCSは、法人と個人のお金を俯瞰しながら、クレカ決済と財務力と資産形成を戦略的に設計し、経済的な豊かさを、人生の豊かさへ変えていくプレミアムコンサルティングを提供します。
「経営と人生の豊かさ」4つの定義
FFCSは、この4つの豊かさを実現するために、お金の流れを設計します。
クレカ決済から資産形成まで。法人と個人のお金を「全体最適」で考える。
経営者のお金の課題は、会社だけ、個人だけでは解決できません。
FFCSは、クレジットカード決済を入口に、財務・金融・資産形成・税務・法務・不動産・事業承継・相続までを俯瞰し、必要に応じて各分野の専門家と連携。
「借りる・使う・残す・増やす・守る・引継ぐ・分ける」という7つの視点から、法人と個人のお金を総合的に最適化し、その先にある豊かな人生の実現を支援します。

「使うお金」と「増やすお金」
を支える「財務力」
利益が出ていても、資金が残るとは限りません。
売上が伸びていても、財務が強い会社になるとは限りません。
FFCSは、決算書や試算表を分析するだけではなく、「利益をどう残すか」「キャッシュをどう確保するか」「金融機関からどう評価される会社をつくるか」まで踏み込み、経営者とともに財務戦略を設計します。
資金繰り、資金調達、コスト構造、税負担、社会保険料、役員報酬、法人保険、クレジットカード決済など、企業から出ていくお金を総合的に捉え、改善余地を一つひとつ可視化。
さらに、そこで生み出したキャッシュを単に会社に残すだけではなく、将来の設備投資、事業拡大、万一への備え、そして法人・経営者個人の資産形成へとつなげていきます。
「売上を増やす」だけではなく、「利益を残す」「キャッシュを残す」「資産へ変える」。
FFCSは、経営と人生の選択肢を増やすための「財務力」を、経営者とともにつくります。

クレカ決済を「コスト」から「価値」に変える
日々の大きな支払いを、企業の発展と人生を豊かにする資産へ。
経営者や医療法人には、仕入れ、経費、税金、社会保険料、各種請求書など、多額の支払いが発生します。
FFCSでは、法人カード・個人カードの選定だけではなく、「何を・どのカードで・どのように支払うか」まで含めて決済全体を設計します。
これまで銀行振込や現金で支払っていたものをクレカ決済に見直すことで、経営においては、コスト削減や資金繰り改善という価値を生み出し、企業の発展へとつなげます。
人生においては、ポイントやマイルなど新たな価値を生み出し、その価値を旅行、ホテル、家族との時間、新しい体験などへつなげます。
どうせ使うお金だからこそ、最大限の価値を生み出す。
それがFFCSのクレカ決済戦略です。

財務戦略としての資産形成
中小企業経営者にとって、資産形成の意味は会社員とは大きく異なります。
企業経営には、景気後退、金融危機、大規模災害、パンデミックなど、時として企業の存続を左右する事態が訪れます。さらに、インフレや人件費・社会保険料の上昇、設備投資、新規事業への投資など、将来の経営環境の変化に備える資金も必要です。
だからこそFFCSは、資産形成を単に「お金を増やすための運用」とは考えません。法人と経営者個人に残した資金の一部を、本業とは異なる世界の優良企業などにも長期的に分散し、将来の危機や新たな投資に備える「財務戦略」の一つと考えます。
本業が厳しい状況に直面したとき、あるいは将来大きな資金が必要になったとき、それまでに築いてきた資産が、企業を守る力になるかもしれません。
「本業で稼ぐ力」と「本業以外にも資産を築く力」。その両方を持つことが、変化の激しい時代を生き抜く企業の財務力につながる。
それが、FFCSが考える「財務戦略としての資産形成」です。

法人・個人を分けない「全体最適」
経営者のお金は、会社だけを見ても最適化できない。
税理士には税務、弁護士には法務、社会保険労務士には労務、金融機関には融資――。
それぞれの専門家から優れたアドバイスを受けていても、法人と個人を横断して「全体として何が最適なのか」を相談できる相手がいないという経営者は少なくありません。
FFCSでは、法人(財務・資金調達・税務・社会保険・法人カード・事業承継)と個人(資産形成・クレジットカード・保険・不動産・相続・ライフプラン)を切り離さず、一つの大きなお金の流れとして捉えます。
必要に応じて税理士、弁護士、司法書士、社会保険労務士など各分野の専門家とも連携しながら、「部分最適」ではなく「全体最適」を目指します。

目指すのは「お金を増やすこと」ではなく「人生を豊かにすること」
経済的な豊かさを、人生の豊かさへ。
FFCSが考えるゴールは、単に預金残高や金融資産を増やすことではありません。
家族との時間を増やす。行きたかった場所へ旅をする。新しい体験をする。将来への不安を減らす。やりたいことを、自分の意思で選択できるようにする。
お金は、そのための大切な手段です。
だからこそFFCSは、クレカ決済によって「今」を豊かにし、資産形成によって「未来」を豊かにする。
そして財務・金融・税務・法務などを俯瞰した全体最適によって、その豊かさを長期的に支えていきます。
経済的な豊かさを、人生の豊かさへ。
それがFFCSのプレミアムコンサルティングです。
財務からクレジットカード活用・資産形成・事業承継・相続まで、法人・個人の未来を一体的に支援します。

代表取締役 塚田 忍
500社以上の財務支援の経験から得た確信「Cash is King」
前職の金融機関にて中小企業500社以上の財務支援に携わり、入社後わずか数年で、世界トップクラスの金融サービスの専門家が登録する MDRT(Million Dollar Round Table)入会基準の3倍以上の営業成績を収め、COT(Court of the Table)成績資格会員として登録。
それらの経験から得た「Cash is King(現金こそが王様)」という哲学を胸に、中小企業経営に真の金融・財務サービスを届けるべく、FFCS(株)を設立。
※MDRTとは:1927年に設立された MDRT(Million Dollar Round Table)は世界80以上の国と地域の700社近い企業で活躍する世界トップクラスの金融サービスの専門家たちが登録しているグローバルで独立した組織です。MDRT会員は専門家として豊富な知識を有し、厳しい倫理規定を遵守し、卓越した顧客サービスを提供しています。MDRTの会員資格は優れた水準の金融サービスの証として国際的に認識されています。
代表者について詳しく見る経済的な豊かさを、人生の豊かさへ。
「クレジットカード決済」によって、これまでの支払いから新しい価値を生み出す。
「資産形成」によって、10年後、20年後の人生の選択肢を増やす。
そして、法人と個人のお金を俯瞰し、「使う・残す・増やす」を最適化する。
FFCSが目指しているのは、単に資産額を増やすことではありません。
家族との時間、旅行や新しい体験、将来への安心、そして自分らしい人生を選択できる自由。
クレカ決済と財務力と資産形成を戦略的に組み合わせ、経済的な豊かさを人生の豊かさへ。
それが、FFCSのプレミアムコンサルティングです。
ここでは、実際にFFCSのプレミアムコンサルティングを採用頂いたお客様の声をご紹介します。
「年間数千万円の支払い」が、家族とのかけがえのない時間に変わりました。
医療法人を経営しているため、毎年かなりの金額を支払っていますが、以前は「経費は振込で支払うもの」という感覚しかありませんでした。
FFCSに相談して驚いたのは、カードを単純におすすめされるのではなく、法人と個人の支払いを一つひとつ整理して、「何を、どのカードで支払い、貯まったポイントやマイルをどう使うか」まで設計してくれたことです。
カードで支払える経費や請求書などを整理し、決済方法を見直したことで、それまで何も生み出していなかった支払いからポイントやマイルが貯まるようになりました。
一番印象に残っているのは、貯まったマイルを家族旅行に活用できたことです。
仕事柄、まとまった休みを取ることが少なく、「いつか家族でゆっくり海外へ」と思いながら、何年も先送りしていました。
ところがFFCSから、「ポイントやマイルは貯めることが目的ではありません。先生やご家族の人生を豊かにするために使ってください」と言われ、考え方が変わりました。
久しぶりに家族で海外旅行へ行き、子どもたちとゆっくり過ごした時間は、お金には代えられないものでした。
さらに個人では、将来に向けた資産形成についても見直してもらいました。
法人のお金を残すこと、個人資産を育てること、そして今しかできない経験にお金を使うこと。
以前はそれぞれ別の話だと思っていましたが、今ではすべてがつながっています。
「お金をどう貯めるか」ではなく、「お金を使ってどんな人生を送りたいのか」まで考えるようになったことが、相談して一番大きく変わった点です。
医療法人理事長・50代
「利益は出ているのに、お金が残らない。」法人全体のお金の流れを見直し、キャッシュを残せる経営へ。
毎年一定の売上と利益は確保できていましたが、税金、社会保険料、人件費、設備投資、借入返済などの支払いを終えると、「利益が出ている割には、法人に現金が残っていない」ことが以前から悩みでした。決算書上では利益が出ているため経営は順調だと思う一方で、思うように手元資金が増えていかないことに漠然とした不安を感じていました。
FFCSに相談し、決算書の数字だけではなく、税金・社会保険料・人件費・固定費・設備投資・借入返済・決済方法など、会社に入ってくるお金と出ていくお金の流れ全体を分析してもらいました。そこで初めて、利益を出すことだけではなく、その利益を最終的にどれだけキャッシュとして会社に残せるかという視点が重要であることに気づきました。
FFCSから提案されたのは、単純に経費を削減するという方法ではありませんでした。必要な支出と見直すべき支出を整理し、資金繰りや固定費、決済方法なども含め、「同じ売上・利益でも、どうすればより多くのキャッシュを会社に残せるか」という視点から、一つひとつ改善策を実行していきました。同時に、将来の設備投資や不測の事態まで考え、会社としてどの程度の現金を確保しておくべきかについても考えるようになりました。
その結果、経営を見る基準そのものが変わりました。以前は「売上はいくらか」「利益はいくら出たか」を中心に考えていましたが、現在はそれに加えて、「最終的に会社にいくら現金が残ったのか」「十分な手元資金を確保できているか」を意識して経営するようになり、徐々に手元資金にも余裕が生まれてきました。
キャッシュに余裕ができると、経営者としての判断も変わります。急な設備投資や予期せぬ支出に備えられるだけでなく、新しい事業や成長投資のチャンスが訪れたときにも、資金不足を理由に諦めることなく、以前より積極的に判断できるようになりました。
「利益を出すこと」と「現金を残すこと」は同じではない。現金があるからこそ、会社を守ることができ、経営の選択肢を広げることができる。FFCSの支援を通じて、その意味を経営の中で実感しています。
医療法人理事長・50代
会社にお金を残すだけでなく、「何のために働いているのか」を考えるきっかけになりました。
会社を経営して20年以上になります。
私自身、「Cash is King」という考え方には共感しており、会社に現金を残すことを常に意識してきました。
その一方で、仕事を優先するあまり、家族との時間や自分自身の楽しみは後回しになっていました。
FFCSに相談したきっかけは法人カードでした。
会社では資材、経費、さまざまな請求書など大きなお金が動いていましたが、支払い方法について深く考えたことはありませんでした。
FFCSに決済内容を確認してもらうと、カードを活用できる支払いと、そうでない支払いを整理し、キャッシュフローも考えながら決済方法を組み直してくれました。
そして貯まったポイントやマイルについて、「社長、これを何に使いたいですか?」と聞かれました。
その質問に、すぐ答えられなかったことを覚えています。
そこで妻と話をして、以前から行きたかった海外旅行を一つの目標にしました。
会社の経費として必要だった支払いから生まれたポイントやマイルが、家族との旅行につながる。
これは私にとって非常に面白い経験でした。
一方で、個人資産についても整理してもらい、将来に向けた積立や資産形成を始めました。
会社に現金を残す。個人の資産を増やす。そして、使うべきところでは人生を楽しむために使う。
この3つのバランスを考えるようになったことで、お金に対する考え方そのものが変わりました。
財務コンサルティングというと「会社の数字を良くするもの」だと思っていましたが、FFCSはその先にある経営者自身の人生まで考えてくれる。
そこに大きな違いを感じています。
建設会社経営・50代
「必要になってから銀行に相談する」経営から、先を見据えて資金を準備する経営へ。
売上は順調に伸びていましたが、事業拡大に伴い、仕入や人件費、設備投資などの支出も増加し、以前より資金繰りに不安を感じるようになっていました。銀行との取引は以前からありましたが、自社の決算内容が金融機関からどのように評価されているのか、今後の成長を考えたときに、どの程度の資金を手元に確保しておくべきなのかまでは十分に把握できていませんでした。
FFCSに相談し、決算書・試算表・借入状況・資金繰りを総合的に分析してもらったことで、初めて金融機関の視点から自社の財務状況を客観的に理解することができました。さらに、現在の資金繰りだけではなく、将来予定している設備投資や事業拡大、運転資金の増加まで見据え、必要な手元資金を整理。資金使途や返済計画、金融機関への説明方法まで含めて資金調達をサポートしていただきました。
特に印象に残っているのは、「資金が足りなくなってから銀行に相談するのでは遅い」という考え方です。業績や財務内容が良い平時から金融機関との関係を築き、必要になる前に資金を確保しておくことが、会社を守ることにも、成長のチャンスを逃さないことにもつながると教えていただきました。
結果として必要な資金を確保できただけでなく、手元資金にも余裕が生まれ、資金繰りに対する不安が大きく減りました。以前は借入をできるだけ増やさないことが良い経営だと考えていましたが、現在は「必要な資金を、必要になる前から戦略的に準備することも財務戦略の一つ」と考えるようになりました。
十分なキャッシュを持つことで、予期せぬ事態への備えはもちろん、新たな設備投資や事業拡大の機会が訪れたときにも、以前より積極的かつ迅速に判断できるようになりました。資金調達は単にお金を借りることではなく、会社を守り、未来の選択肢を増やすための財務戦略なのだと実感しています。
製造業経営・50代
事業承継を考え始めたとき、会社のお金と自分のお金が初めて一本につながりました。
60代になり、息子への事業承継を本格的に考えるようになりました。
会社については税理士や金融機関に相談していましたが、自分自身の資産、妻との老後、相続まで含めて考えると、「結局、誰に全体を相談すればいいのだろう」という状態でした。
FFCSに相談した当初のテーマは、実はクレジットカードの見直しでした。
会社では長年、多くの支払いを銀行振込で行っていました。
決済方法を整理してもらい、カードを活用できる部分を見直すことで、これまで単なる支出だったものからポイントやマイルという価値が生まれるようになりました。
しかし、相談を重ねるうちに話は資産形成、会社の財務、事業承継、そして個人資産へと広がっていきました。
そこで初めて、「会社のお金」「自分のお金」「老後資金」「相続」「事業承継」は、すべて別々の問題ではないということに気づきました。
特に印象に残っているのは、「会社を次の世代へ残すことも大切ですが、社長ご夫妻がこれからの人生を楽しむことも同じくらい大切です」と言われたことです。
長年、会社を大きくすることばかり考えてきました。
今では、会社の財務基盤を守りながら次世代へ引き継ぎ、自分たちの資産も計画的に管理し、妻と旅行を楽しむことも考えています。
お金を「残す・増やす」だけではなく、「人生を豊かにするために使う」。
60代になって、その意味を改めて考えるようになりました。
FFCSは、カードや資産運用という一部分だけを見るのではなく、法人と個人、そしてその先の人生まで一緒に考えてくれる存在だと感じています。
製造業経営・60代

多くの企業では、「目的」に対して、適切なカード選択が出来ていないため、本来の価値を享受できずにいます。
FFCSは、目的別にカードを最適化し、ポイント・マイル獲得効率大幅改善、資金繰り改善、コスト削減、経理負担軽減など、企業の経営効率を高め、経営者家族の豊かな人生に貢献します。
自社でどれ程のクレカ活用効果が見込めるか?

金融・財務相談も、クレカ活用効果無料診断・資産形成・事業承継・相続のご相談も代表が直接お話を伺います。
オンライン・全国対応です。